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[C482] こんばんは~

こんなに贅沢に(?)アップで見せていただいて嬉しいです
バックは茜色なのですね
写真のオレンジより優しい暖かい感じですね
私も好きな色です

桔梗の葉っぱがとっても表情豊かで使われている色合いも素敵です~!
masayoさんの絵を拝見できる機会があったらいいなあ~って思いながら楽しみました(^▽^;)

[C483]

e-489Aozoraharukaさん
やっぱりライティングで茜色がオレンジに見えてしまいますね。
写真ってむつかしい・・・。スポットライトを消して写したら良かったのかも。
葉っぱは最後に水色をのせていますe-454
違う色で表現するのが面白いと思って、効果をねらった色デス。
いつか、見て頂きたいですねー。いろいろな場所で開催出来るよう精進しますね。

[C484]

会場風景でみたのと違い、描き込まれているのがよくわかります。
油絵は不透明の印象がありましたが、違うのですね、
そのぶん何度も塗り重ねることになるのでしょうか。

実物をみたら 会場風景で絵を覗きこんでいた人みたいに
見てしまうんでしょうね。

[C486]

e-489 haniwaさん
油絵の具は色(顔料)にもよるのですが、比較的透明感のあるものが多く
その色そのものを塗りたい時には厚く塗り、透明感を出す場合は溶き油で薄めると
透明に近くなります。
何度も塗る事によって(一色を塗り、乾いてからまた違う色をのせる)
微妙な色が出来上がるので、その色のバランス構成に魅せられます。
色紙を貼って色構成する様な画面の作り方が面白いんですe-257

そうですねe-68絵を覗き込んでる人e-2よくいます(笑)
そして、又遠くから見て・・・距離の違いでいろいろな物、感じ方が見えるのでしょう。
じっくり見て下さるのはうれしいですね。e-51

[C487]

そうね。
色は、最初の2枚が実際の色に近いかな・・・。
下の3枚はオレンジ色っぽく見えるね。
この絵も、ちょっと日本画っぽく見えたわ。
大きな絵ではないけど、存在感がある絵だと思います。

愛情を込めて一生懸命描いた絵が
自分の手を離れてしまうのは、嬉しいような
寂しいような・・・でしょうね。

[C488]

茜色って言うんですね~。
キレイな色。
写真ではオレンジに近いんですね。
デジカメでも種類によって赤ってうまく表現できません。
私の使ってるのは携帯もコンパクトデジカメも赤が浮いて見える感じに写ります^^;

[C491]

e-489 みーさん
やっぱりライティングで黄色く写っているのよね~。
人間の目だと明るく見えるけど、カメラは色まで出しちゃうから・・。
会場での撮影だから仕方ないんだけどね。(この画像)
うん、一生懸命描いたから喜んで下さるところへ行くのが良いのだけど。
売るのが嫌な時代もありましたねー。
でも、どんどん描いて行くと喜んで下さるのが勝る様になって来て後々まで
楽しまれている声を聞くとよかったなぁ~って思える様になりました。

[C492]

e-489 tg戸笠さん
茜色はたぶん日本の伝統色の名前なのですが、フランスの伝統色にも似た様な
お色があるし,,,まっ、そのような色です(笑)
一番上にある小さい画像の2点が近い色です。
アップの絵はライトが当たって・・・ライトの黄色と相まってオレンジに見えちゃって
ますね~。むつかしい~。カンバスは光も反射したりで撮影がむずかしいのです。
その場合は白く反射して絵柄が分かりにくいし。
ライトの照らし方は大事ですね(撮影の時)
赤は浮いて見えやすいのかもですね。

[C493]

上の二つの写真だと、とても写実的にみえるけれど、
こうやって、クローズアップすると、個性的な桔梗の花の表現が見えて面白いですね。
桔梗の花自体は凛としていて華やかさは無いけれど、高貴なイメージが有ります。
マサヨさんの桔梗はそれプラス、ホッコリした優しさが有ると思います。
花の表現、葉っぱの色の乗せ方、独特の表情でマサヨワールドがとても楽しいです^^。

[C494]

e-489 マグちゃん
写実的な題材から面取りして色を塗って行く、面白い効果を狙っているのだけどね。
でも、あんまり狙ってないなぁ!(どっちやねんて?)
そんな事したら面白な~ってあまり考えず制作してます。
桔梗ってお地味なお花なんだけど、この描いた花は凛としててチョイスしました。
自分が描きたい!って感じる時があるのです。
でも、いつもお花の方が描くのを許してもらえるみたい。
あと、性格出るよね~はずかしいけどまんまを見て貰うしかないわe-454

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展覧会9

     Img0021???F4_convert_20101204003752     Img0020???F4_convert_20101204003559

桔梗 ?・?   F4 OIL ON CANVAS

展覧会8は会場風景でしたが、もうお嫁に行ったこの小品の細かい地肌を見て頂ければ
うれしいです。お色としては上の2点が本物に近いかな。
     CIMG9731_convert_20101204005004.jpg
     

油絵の具と言うのは比較的透明な絵の具なので、うすく掛けると透き通って見えます。
私は何回も重ね塗りをするのですが、下にある色も生かしながらのせる色を選びます。
と、言っても無心で制作していると入れたい色が浮かんで来るんです。
失敗しても上から絵の具をのせるか、拭き取るかいくらでもやり直しが出来るのが良いところ。

     CIMG9732_convert_20101204022037.jpg
     CIMG9735_convert_20101204015224.jpg

やはりライトの当たり具合で写真ではオレンジが強く出ています。
backは本当は茜色なのです。

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[C482] こんばんは~

こんなに贅沢に(?)アップで見せていただいて嬉しいです
バックは茜色なのですね
写真のオレンジより優しい暖かい感じですね
私も好きな色です

桔梗の葉っぱがとっても表情豊かで使われている色合いも素敵です~!
masayoさんの絵を拝見できる機会があったらいいなあ~って思いながら楽しみました(^▽^;)

[C483]

e-489Aozoraharukaさん
やっぱりライティングで茜色がオレンジに見えてしまいますね。
写真ってむつかしい・・・。スポットライトを消して写したら良かったのかも。
葉っぱは最後に水色をのせていますe-454
違う色で表現するのが面白いと思って、効果をねらった色デス。
いつか、見て頂きたいですねー。いろいろな場所で開催出来るよう精進しますね。

[C484]

会場風景でみたのと違い、描き込まれているのがよくわかります。
油絵は不透明の印象がありましたが、違うのですね、
そのぶん何度も塗り重ねることになるのでしょうか。

実物をみたら 会場風景で絵を覗きこんでいた人みたいに
見てしまうんでしょうね。

[C486]

e-489 haniwaさん
油絵の具は色(顔料)にもよるのですが、比較的透明感のあるものが多く
その色そのものを塗りたい時には厚く塗り、透明感を出す場合は溶き油で薄めると
透明に近くなります。
何度も塗る事によって(一色を塗り、乾いてからまた違う色をのせる)
微妙な色が出来上がるので、その色のバランス構成に魅せられます。
色紙を貼って色構成する様な画面の作り方が面白いんですe-257

そうですねe-68絵を覗き込んでる人e-2よくいます(笑)
そして、又遠くから見て・・・距離の違いでいろいろな物、感じ方が見えるのでしょう。
じっくり見て下さるのはうれしいですね。e-51

[C487]

そうね。
色は、最初の2枚が実際の色に近いかな・・・。
下の3枚はオレンジ色っぽく見えるね。
この絵も、ちょっと日本画っぽく見えたわ。
大きな絵ではないけど、存在感がある絵だと思います。

愛情を込めて一生懸命描いた絵が
自分の手を離れてしまうのは、嬉しいような
寂しいような・・・でしょうね。

[C488]

茜色って言うんですね~。
キレイな色。
写真ではオレンジに近いんですね。
デジカメでも種類によって赤ってうまく表現できません。
私の使ってるのは携帯もコンパクトデジカメも赤が浮いて見える感じに写ります^^;

[C491]

e-489 みーさん
やっぱりライティングで黄色く写っているのよね~。
人間の目だと明るく見えるけど、カメラは色まで出しちゃうから・・。
会場での撮影だから仕方ないんだけどね。(この画像)
うん、一生懸命描いたから喜んで下さるところへ行くのが良いのだけど。
売るのが嫌な時代もありましたねー。
でも、どんどん描いて行くと喜んで下さるのが勝る様になって来て後々まで
楽しまれている声を聞くとよかったなぁ~って思える様になりました。

[C492]

e-489 tg戸笠さん
茜色はたぶん日本の伝統色の名前なのですが、フランスの伝統色にも似た様な
お色があるし,,,まっ、そのような色です(笑)
一番上にある小さい画像の2点が近い色です。
アップの絵はライトが当たって・・・ライトの黄色と相まってオレンジに見えちゃって
ますね~。むつかしい~。カンバスは光も反射したりで撮影がむずかしいのです。
その場合は白く反射して絵柄が分かりにくいし。
ライトの照らし方は大事ですね(撮影の時)
赤は浮いて見えやすいのかもですね。

[C493]

上の二つの写真だと、とても写実的にみえるけれど、
こうやって、クローズアップすると、個性的な桔梗の花の表現が見えて面白いですね。
桔梗の花自体は凛としていて華やかさは無いけれど、高貴なイメージが有ります。
マサヨさんの桔梗はそれプラス、ホッコリした優しさが有ると思います。
花の表現、葉っぱの色の乗せ方、独特の表情でマサヨワールドがとても楽しいです^^。

[C494]

e-489 マグちゃん
写実的な題材から面取りして色を塗って行く、面白い効果を狙っているのだけどね。
でも、あんまり狙ってないなぁ!(どっちやねんて?)
そんな事したら面白な~ってあまり考えず制作してます。
桔梗ってお地味なお花なんだけど、この描いた花は凛としててチョイスしました。
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masayo masuda

Author:masayo masuda
益田 雅代
関西在住の画家 
油絵を中心に
国内で個展、グループ展多数
ニューヨーク、スペインにて出品

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