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[C442]

人間の目ってそんなことができるんですね。
写真で見ると、これだけ違って見えるのに…。
不思議ですが精巧なんですね。

[C443]

ほんと~  最初の写真でも右側はコンクリートの色が違ってますね。
展示されるとき、ライティングも大切なのでしょうね。

その人の持っている色がある・・とよく聞きますが
不思議です。

[C444]

この絵、とても素敵でしたよね。
実物を見ていただきたいですね。
どちらを買わせてもらったか忘れましたが(左だったかな?)
長女の家のリビングで、飾らせていただいていますよ。

絵のライティングは大切でしょうね。
カメラより、人間の目の方が精巧なんだ。
わたしも、いまだにメガネには慣れません・・・ (≧ω≦*)

[C445] こんばんは~

↓で美人さんオーラの後姿のmasayo さんの向こうにチラッと見える桔梗の絵をもっと見たい~♪って叫んでいたら遂に見せていただけました
オリエンタルな雰囲気の桔梗の絵はバックの赤が決め手ですね
こんな大胆さに憧れます!
私もバラの赤を写真で撮るのに思ったような赤ではなくて苦労しました
写真に撮ると肉眼では感じないような光の影響が強調されますね
でも一枚目の写真ではライトが当たって浮かび上がったのがいい感じです

洋梨の絵はハガキ大とは思えませんね
ピンクが入って洋梨の甘い香りを感じます
絵手紙を描くのにも勉強になります♪

[C446]

e-78tg戸笠さん
そうですね~、実際は一番上の写真が目で見た感じです。
右の絵は少しライトが当たってキラリとしている。
それが、下の写真として色が出てくるのでしょうねえ。
絵を写すのってむづかしい!専門じゃないから尚更です。
何でも奥が深いですよね~。

[C447]

e-78haniwaさん
ライトの当たり方でコンクリートの面も一定じゃないですね~。
すべての絵にひとつづつライトがあるわけじゃぁ無かったので、間隔を開けながら
確か絵にもかかる様に、設置した気がします。
持っている色は不思議ですよねー。
同じものを描くと勿論形も違うし色彩はダントツに違いますよねー。
個性ってこういう所にも出てくるんですね。

[C448]

e-78みーさん
お買い上げ、ありがとうございます。(笑)
もうひとつは、お箏の演奏家の女性がご自宅用に購入されたのですよね。
どっちだったかなー??私は反対に思ってたのですけど・・・。
お箏の先生が先にいらして、かなりどちらにするか悩まれて・・・。
記憶・不確か?好きずきですものね。
絵のライティング勉強するまでには至りません・・とほほ。
(専門家にお任せですね)
やっぱり見る!!って色や立体感とか質感とか人間の目に勝るものはないのかもね。

[C451]

e-78Aozoraharukaさん
バックの赤は茜色みたいなのを狙って創りました。
レンガ色とかローズピンクなどは好きな色ですね。
いつの頃か、ばっっと大胆色を入れたら上手く行く事があってそれから思いついたら
実行しています。油絵って上から塗り直しが出来るから又違う色をのせちゃう。
大胆になれる技法かも。
バラの赤もむずかしそう~。
「写真に撮ると肉眼では感じないような光の影響が強調されますね 」
そうですね~、肉眼と違うんですねっ。
それも計算に入れての撮影、写真の特性ですね。
一枚目の写真はほぼ肉眼に見た感じを表していますかね!(上手くいった例かな)
はがきサイズの絵のピンクは砂糖菓子のピンク色かな?楽しい気持ちを表しました。
大きく見られるのは嬉しいです。画面の大きさより迫力あるって事だから。
ありがとうございます。絵手紙又、機会があれば見せて下さい!

[C452]

色彩は受ける光によって変わってしまうとてもデリケートですよね。

買い上げられて、飾ってもらう場所によっても変わって来るだろうしね。
広い展示場で見るのと、落ち着いた家の中で見るのとでも、変わって来る。

作品はまさに生き物。ですよね^^
愛された人の手元で色彩を放って楽しませてくれる。

そんなアートは素晴らしいです~♡”

[C455]

e-78マグちゃん
作品は展示の時が一番気を使いますよね、絵がなるべく生きる様に掛けたいです。
飾られる場所も、あまり日光が溢れる場所も色が傷む気がするし・・・。
ああ・・・どこまでも母心になってしまう・・・。
この絵は小品なので、階段の踊り場とか 小さなコーナーに飾ると聞いています。
人目につく場所とも・・・、うれしいですね。
一生懸命描いた絵を生かして頂けるのは有り難い事です。

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展覧会8

DSCF0042_convert_20101006232634.jpg

すごく描き込んで行くと着物柄の色合いになる、私の色感。
その人の持つ色感はどんなに勉強しても変えるのが難しく、
それぞれの個性が一番出るところだし圧倒的にすぐれている人は才能があると言う事らしい。
「色の魔術師」なんてて言われている方々はすばらしい色感を持って生まれた人達なのですね。

CIMG9711???F4_convert_20101119231733   CIMG9710???F4_convert_20101119232352

左の絵が本物の色に近いです、右の絵は黄色いライトがかかって・・・。
コンクリートの色もちがいますね、でも不思議と会場では気にならないライティングなのです。
写真撮影だけ黄色味が出るけれど肉眼では本物の色はキャッチ出来るんですね、
ライトが当たっていると鮮やかに映し出す効果があり、色はより鮮明に見る事が出来ます。

桔梗 ?・?   F4 OIL ON CANVAS

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[C442]

人間の目ってそんなことができるんですね。
写真で見ると、これだけ違って見えるのに…。
不思議ですが精巧なんですね。

[C443]

ほんと~  最初の写真でも右側はコンクリートの色が違ってますね。
展示されるとき、ライティングも大切なのでしょうね。

その人の持っている色がある・・とよく聞きますが
不思議です。

[C444]

この絵、とても素敵でしたよね。
実物を見ていただきたいですね。
どちらを買わせてもらったか忘れましたが(左だったかな?)
長女の家のリビングで、飾らせていただいていますよ。

絵のライティングは大切でしょうね。
カメラより、人間の目の方が精巧なんだ。
わたしも、いまだにメガネには慣れません・・・ (≧ω≦*)

[C445] こんばんは~

↓で美人さんオーラの後姿のmasayo さんの向こうにチラッと見える桔梗の絵をもっと見たい~♪って叫んでいたら遂に見せていただけました
オリエンタルな雰囲気の桔梗の絵はバックの赤が決め手ですね
こんな大胆さに憧れます!
私もバラの赤を写真で撮るのに思ったような赤ではなくて苦労しました
写真に撮ると肉眼では感じないような光の影響が強調されますね
でも一枚目の写真ではライトが当たって浮かび上がったのがいい感じです

洋梨の絵はハガキ大とは思えませんね
ピンクが入って洋梨の甘い香りを感じます
絵手紙を描くのにも勉強になります♪

[C446]

e-78tg戸笠さん
そうですね~、実際は一番上の写真が目で見た感じです。
右の絵は少しライトが当たってキラリとしている。
それが、下の写真として色が出てくるのでしょうねえ。
絵を写すのってむづかしい!専門じゃないから尚更です。
何でも奥が深いですよね~。

[C447]

e-78haniwaさん
ライトの当たり方でコンクリートの面も一定じゃないですね~。
すべての絵にひとつづつライトがあるわけじゃぁ無かったので、間隔を開けながら
確か絵にもかかる様に、設置した気がします。
持っている色は不思議ですよねー。
同じものを描くと勿論形も違うし色彩はダントツに違いますよねー。
個性ってこういう所にも出てくるんですね。

[C448]

e-78みーさん
お買い上げ、ありがとうございます。(笑)
もうひとつは、お箏の演奏家の女性がご自宅用に購入されたのですよね。
どっちだったかなー??私は反対に思ってたのですけど・・・。
お箏の先生が先にいらして、かなりどちらにするか悩まれて・・・。
記憶・不確か?好きずきですものね。
絵のライティング勉強するまでには至りません・・とほほ。
(専門家にお任せですね)
やっぱり見る!!って色や立体感とか質感とか人間の目に勝るものはないのかもね。

[C451]

e-78Aozoraharukaさん
バックの赤は茜色みたいなのを狙って創りました。
レンガ色とかローズピンクなどは好きな色ですね。
いつの頃か、ばっっと大胆色を入れたら上手く行く事があってそれから思いついたら
実行しています。油絵って上から塗り直しが出来るから又違う色をのせちゃう。
大胆になれる技法かも。
バラの赤もむずかしそう~。
「写真に撮ると肉眼では感じないような光の影響が強調されますね 」
そうですね~、肉眼と違うんですねっ。
それも計算に入れての撮影、写真の特性ですね。
一枚目の写真はほぼ肉眼に見た感じを表していますかね!(上手くいった例かな)
はがきサイズの絵のピンクは砂糖菓子のピンク色かな?楽しい気持ちを表しました。
大きく見られるのは嬉しいです。画面の大きさより迫力あるって事だから。
ありがとうございます。絵手紙又、機会があれば見せて下さい!

[C452]

色彩は受ける光によって変わってしまうとてもデリケートですよね。

買い上げられて、飾ってもらう場所によっても変わって来るだろうしね。
広い展示場で見るのと、落ち着いた家の中で見るのとでも、変わって来る。

作品はまさに生き物。ですよね^^
愛された人の手元で色彩を放って楽しませてくれる。

そんなアートは素晴らしいです~♡”

[C455]

e-78マグちゃん
作品は展示の時が一番気を使いますよね、絵がなるべく生きる様に掛けたいです。
飾られる場所も、あまり日光が溢れる場所も色が傷む気がするし・・・。
ああ・・・どこまでも母心になってしまう・・・。
この絵は小品なので、階段の踊り場とか 小さなコーナーに飾ると聞いています。
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masayo masuda

Author:masayo masuda
益田 雅代
関西在住の画家 
油絵を中心に
国内で個展、グループ展多数
ニューヨーク、スペインにて出品

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